開業して30年。患者さんが訴える痛みとの闘いでもありました。
腰痛、坐骨神経痛、顔面神経痛、肋間神経痛等あらゆる痛みの消失、緩和に励んできました。

たがしら鍼灸院
たがしら鍼灸院
新着情報
令和元年7月30日
お盆休み

8月10日(土)〜14日(水)

よろしくお願いします。

RSS
全て表示
痛み箇所 女の子

ひょっとして、もしかして

      
こんな痛みや症状、鍼が効くかも・・・

痛み 女性背中

ご挨拶

たがしら鍼灸院へようこそ。院長の田頭誠司です。

 光陰矢の如し、開業して早いもので30年以上が経ちました。その間に診させて頂いた患者様も延べ数万人になるでしょうか。すべての方が先生であり、良き理解者です。

 その間は、患者さんが訴える痛みとの闘いでもありました。腰痛、坐骨神経痛、顔面神経痛、肋間神経痛等あらゆる痛みの消失、緩和に励んできました。

 当院では、鍼灸治療で、さまざまな痛みに対応させていただいております。

「加齢だから…」「手術をすすめられている」「もう何をしても治らない…」と諦めないで、ぜひ一度ご相談ください。

鍼治療による血流改善効果で少しばかりの感動を与えたいと思ってます。
 

院長の田頭誠司です
こんな症状でお悩みの方、是非ご相談ください。

【 自然治癒力 】
「人間は、生まれながらにして自らの内に100人の名医(自然治癒力)を持っている。我々が行うべき務めとは、人体にもともと備わっている自然治癒力が最大限に働くように手助けすることである」とは、古代ギリシャの医聖ヒポクラテスの言葉です。

鍼治療は、その自然治癒力の手助け、これに尽きます。

痛みが起こるそもそもの原因は、血流障害(虚血、局所性貧血)です。
例えば、
腰痛→消炎鎮痛剤使用→痛みがぶり返す→消炎鎮痛剤使用→・・・交感神経の緊張→顆粒球の増加→血流障害→組織壊死(炎症)→痛みの悪化・・・

自然治癒力にスイッチオン!

鍼治療直後に痛みが消えることもありますが、おおむね2〜3日後に改善することがほとんどです。それは、
鍼治療→交感神経の緊張の緩和→血流改善→組織の弾力化→痛みの緩和、解消のプロセスにタイムラグがあるからです。

【 痛みの原因 】
人は痛みを感じます。痛みはなぜ感じるのでしょうか?

痛みは神経の神経終末(先端・末端)で感じ取っています。

坐骨神経痛、肋間神経痛など神経痛という言葉がありますが、

神経痛とは神経が痛いという意味になります。

しかし、神経は痛みを感じ取ることはできても痛みを出しません。

痛みを感じ取る神経のある場所のほとんどは筋肉の中にあります。

痛みの悪循環
筋肉の緊張状態

無料相談受付

初めての方はいろいろとご不安やご不明な点があると思います。

また、こちらとしても納得の上で治療を受けていただきたいと考えております。

そこで、当院では無料相談を実施しておりますので、まずはお気軽にお電話ください。

※外出困難な方の往診についてはご相談ください。

初期費用0からの妊活  妊娠力を高める

数百万円の不妊治療よりファスティングを
(「三日食べなきゃ七割治る」船瀬俊介氏著より抜粋)
「子どもができないなら、断食しなさい」
わたしは講演などでも力説します。ある会場で講演後、若い女性がおずおずと近づいてきました。
「実は、わたしも不妊治療をやったのです」
いくら使ったのか聞いて、のけぞりました。200万円以上使ったというのです。
「もったいない。ファスティングすれば、すぐに子どもはできたのに……」
彼女も、くやしそうに唇をかんで首をふります。まさに、知らないことの悲しさです。 
「不妊は病院の不妊治療でしか治らない」という誤った情報が教育(狂育)やマスコミで流され、国民ほぼ全員が洗脳≠ウれているのです。日本は情報化社会といいますが、それは真っ赤な嘘です。まさに、家畜を飼うようにニセ情報が、まことしやかにマスメディアから流され、人々は巧妙にマインドコントロールされているのです。
 
人間は、機械ではなく生命体です。それは生命≠ニいう人智を超越した絶妙なシステムで動いているのです。「子どもができない」――それはただ精子が詰まったとか、卵管に障害があるなどといった機械的な問題が原点ではありません。精子や卵子が乏しい、弱い、というのも、背後には生命力が弱っているという大きな問題があります。ところが現代医学では、ここでも機械論的に考えます。つまり、男性ホルモンや女性ホルモンの投与で、精子、卵子を増やし、活性化させようとするのです。しかし「ホルモン療法こそ、不妊症に効果はなく、危険である」と現役の産婦人科医が告発しているのです。
現代医学の不妊症の定義と因子を一覧して唖然とするのは、栄養学的な因子をまったく無視していることです。カロリー制限やファスティング(断食)で子どもが生まれることは、多くの医療現場でも確認されています。民間の断食道場などでは、古くからの常識です。なのに、病院の不妊治療の医師たちは、これらを故意に黙殺しているのです。そして、彼らは投薬や手術、さらには対外受精などのようなアクロバテックに先進医療のみに専念しているのです。食生活や栄養の問題は一顧だにされていない。
これでは、不妊治療に何百万円も投じても、子どもができないのも当然です。一方で、断食道場の費用は、最先端(?)の不妊治療にくらべて、はるかに安いことは、いうまでもありません。不妊治療の第一歩は食の見直し、そしてファスティングだと思います。−

ちょっと過激な内容ですが、私自身が実験台として断食に似たような小食を実施し、半年間で10kgの減量に成功し、体調もすこぶる改善し、患者様にも指導をしております。

高度再生医療でも「いかに元気な細胞を準備しても、それのみを体内に移植するだけでは、細胞周辺環境が整っておらず、細胞力による再生治療効果は期待できない」と、うたっています。

【費 用】
カウンセリングを行い、治療方針に納得いただければ、治療にかかります。

まず鍼治療で、下腹部の血流を改善し、ある期間に断食(小食)により、体質改善を図ります。治療は、1週間に1〜2回程度。

3ヶ月間の治療費は、受胎できない場合は不要です。

更に3ヶ月間延長の場合、1万円の更新料のみを頂きます。

願いが叶い受胎に至った場合(自己申告)は、初診時からの治療回数×3,000円を頂きます。

不妊治療の場合、効くかどうかわからない治療費に不安は付きものです。

まずは、気楽な気持ちで、ご相談メールをお待ちしておます。

赤ちゃん

i2iアクセス解析